この度、低価格、高互換性を誇るKINGSOFT Officeが10周年を迎えます。
この節目にユーザー数10億以上のグローバルブランドである「WPS Office」として生まれ変わりました。

WPS Officeが一体どういうものなのか簡単にご紹介いたします。

 

キングソフトオフィスはWPS オフィスへ

 

WPS Officeとは、ワープロソフト「Writer」、プレゼンテーションソフト「Presentation」、表計算ソフト「Spreadsheets」からなるKIINGSOFT Officeと同様総合オフィスソフトです。

基本的な文書作成機能はもちろんのこと、VBA・マクロ機能に対応し、他社Officeソフトとの高い互換性があるので、お仕事で他社ソフトを使っている方でも、自宅でもWPS Officeを問題なく使用できます。

また、今回のWPS Officeでは、KINGSOFT Officeには無かった新しいフォント35書体が搭載されました(Editionによりフォント搭載数は異なります)。

モトヤ、モリサワ、株式会社SCREENグラフィックアンドプレシジョンソリューションズをはじめとした、利用頻度の高いフォントからMac フォントのようなプロ使用のものまで、多彩なフォントが追加されたので、今まで以上にファイルの雰囲気に合わせたフォントで表現することが可能になりました。

 

さらに!WPS Officeのアプリ版なら、Android端末・iOS端末で利用できるので外出先で急にプレゼンデータを変えたいとき、レポートに名前を書き忘れた際などにとても便利です。

アプリ版については、また別の機会に機能について詳しくご紹介しますので、そちらをご覧いただければと思います。

 

お得なキャンペーンも!

今後、WPS Office発売を記念してキャンペーンも実施する予定なので、最新情報をチェックしてみてくださいね。

WPS Officeについてもっと詳しい説明はコチラをご覧ください。

 

 

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