KINGSOFT Office 2010
[1]Microsoft Officeも同然
Microsoft Office(マイクロソフトオフィス)で作成された文書をそのままの状態で開いて編集できます。文書のズレもほとんどゼロで、違和感なく作業ができます
[2]操作方法は変わりません
Microsoft Office(マイクロソフトオフィス)に近いメニューバーやツールバーの搭載によりマニュアル要らずの操作性をお約束致します。Microsoft Office(マイクロソフトオフィス)のユーザー様が他のオフィスソフト環境に移行した場合に起こる問題点として、操作性の違いから生産性が落ちることがありました。キングソフトオフィスではマイクロソフトオフィスのユーザー様が直感的に機能を把握し利用できるインターフェイスを提供しています。
[3]保存形式が同じ
保存形式は、.doc(ワード).xls(エクセル).ppt(パワーポイント)の拡張子を選択できます。Kingsoft Officeで作成した資料を他の人と共有する場合、相手がMicrosoft Office(マイクロソフトオフィス)を利用していれば、相互にやりとりが可能です。
[4]高品質であり低価格
Microsoft Office(マイクロソフトオフィス)同然のスペックを持ちながら、価格は10分の1を実現したオフィスソフトです。

複数ファイルのタブ式のファイル表示

Kingsoft Office 2010では、複数のファイル閲覧時にタブで表示されます。タブを利用して素早くファイルを切り替えることができ、また開いているファイルも把握しやすいため、複数ファイルの作業がとてもスムーズに行えます。

セキュリティ

キングソフト独自のKRM暗号化技術を採用。ファイルにパスワードを付けて管理できるほか、Word/Excel/PowerPointのパスワード付きファイルもデコード可能です。

PDF出力が可能

通常は別途 PDF化ソフトウェアをインストールしなければ、PDFファイルは作成できません。しかしKingsoft Office 2010 ならワンクリックで PDFファイルが作成可能です。

自動アップデート

プログラムの変更があった場合、インターネットを通じて最新ファイルが自動的にアップデートされます。お使いの Kingsoft Office 2010が常に最新の状態に保たれます。


表のスタイル機能/25の新規関数/シートの保護/共有ブック/ステータスバーに複数の計算結果の表示機能/テキストのハイパーリンク変換/範囲の編集/ヘッダーとフッターに図の挿入/シートで名前のリストを貼り付け/PRN(スペース区切り)形式を保存/スライドをFlashや画像として出力/アニメーションに効果のプレビュー