「WPS Office」は、どなたでも直感的に操作ができるような仕様となっておりますが、初めてオフィスソフトに触れる方は、基本的な作業であっても難しく感じてしまうことがあるかと思います。また、オフィスソフトは使えば使うほど、より高度な作業が必要となったり「こういうことはできないのかな?」と感じたりすることも出てくると思います。

Microsoft社のオフィスソフトには、様々な解説本が出版されているのですが、WPS Officeの解説本はほとんどありません。

唯一、公式にキングソフト社がユーザの皆様にご提供しているのが、今回ご紹介する「WPS Office 2 for Windows オフィシャルガイドブック」です。
※オフィシャルガイドブックはPDFでのダウンロード版のみとなります。書籍としての販売はありませんのでご注意ください。

全317ページの大ボリューム!

WPS Office guidebook

「WPS Office 2 for Windows」のオフィシャルガイドブックは、全11章/317ページにわたって、ソフトのインストール方法から、Writer、Presentation、Spreadsheets、PDFの使い方を詳しく解説しています。オフィスソフトに触れるのが初めての方から中上級者まで、このガイドブックがあればWPS Officeを使っていて分からないことや機能を知ることができますよ。

WPS Officeは、インストール方法もシンプルで分かりやすい仕様ですが、初めてこういったソフトをダウンロードする方には、分かりにくい部分もあるかと思います。そんな時、このガイドブックがあれば迷わずインストール可能です。

また、各ソフトの利用方法も、基本の内容から応用まで網羅しており、しっかりとオフィスソフトを使いこなすことができるようになります。

※ページイメージ

「WPS Office 2」とオフィシャルガイドブックのセット商品も

オフィシャルガイドブックは、単体での販売もありますが、WPS Office 2 for Windowsの各エディションに付属した、セット販売の商品もございます。単体のオフィシャルガイドブックは1,500円となりますが、ソフトとのセット商品は、ガイドブックが1,200円とちょっとお買い得になりますよ。

オフィシャルガイドブックの単体はこちら



▶基本を押さえたシンプルさが魅力のエディション

WPS Office 2 Standard Editionとオフィシャルガイドブック(PDF版)のセットはこちら

▶文書作成と、表計算だけでOK、という方向けのエディション

WPS Office 2 Personal Editionとオフィシャルガイドブック(PDF版)のセットはこちら

あると便利なオフィシャルガイドブック。ぜひ、WPS Officeをご購入の際はオフィシャルガイドブック付きの製品をご検討ください。